愛媛県 松山市の英会話教室 【日米学院】

日米学院マネージャーのブログ

日米学院マネージャーのつぶやきだと思ってください。

天一 in そごう広島

ここも生徒さんに教えてもらいました。銀座に本店がある有名なお店らしいです。

まあ普通に美味しかったです。もっと高いコースだとカウンターに座って目の前で揚げてくれるそうです。きっと美味しいんでしょうね。でも今回はランチで。

























みっちゃん総本店 新天地 in 広島

生徒さんに教えてもらった、みっちゃん総本店の支店に行って見ました。

普段は「お好み村」のビルに行って、空いているお店で適当に食べていましたが、その生徒さんによると、広島に住んでいる人は行かないらしいです。

牡蠣が食べたかったので、別に注文して焼いてもらいました。美味しかったです。













































牡蠣焼き












お好み焼き

マヨネーズは別売りでした。

2017 Oxford teaching Workshop in Hiroshima

3月5日広島でのOxfordのワークショップに参加しました。

プレゼンター
Setsuko Toyama
Kevin Churchley
Kaj Schwermer
Patrick Jackson

最後のPatrick氏はアイルランドからのプレゼンでした。技術は凄い!

ワークショップは何度行っても勉強になります。集まっている日本人の先生達の英語のレベルが高かったです。休みの日にわざわざ遠くは高知から参加していて、きっと皆んな熱心な良い先生なんだろうな。












Setsuko right













Kevin

C's BAR シーズバル in 松山市一番町

確かテレビ愛媛のローカル番組でデックスメックス TEX-MEX 料理が食べれるお店と紹介されていて、美味しそうだったので行ってみました。

懐かしいアメリカの味でした。





















一番館ビルのこの入り口みつけてね。




















ブリート、タコス、ナッチョス の看板




















二階入り口
























外が観れる一等席




















ナッチョス












おつまみ盛り合わせ




















アンチョビポテト




















ブリート




















フラウタス
中はチキン、外はカリッと揚がってます。




















クリームチーズとニンジンジャム










































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四国ガス スウィーツ教室 2/3

この日は3回セットの2回目のスウィーツ教室でした。

毎回教室に行ってから、何をつくるのかがわかります。








































シュクレ生地(タルト生地)とダマンドクリームは、冷蔵庫で何時間も寝かせないといけないので、作り方を見せていただきました。自分達がしたのはシュクレ生地を伸ばして型に入れ、ダマンドクリームを絞り入れてオーブンで焼き上げました。




















抑えて入れて上の部分を綺麗に切ってます。そして底にフォークで穴を開けて。




















ダマンドクリームを絞り、170度25分+〆
こんがり焼き色がつくまで。












焼き上がり





















レアチーズクリームを作り、イチゴ、イチゴナパージュ、アーモンド、粉糖、生クリームで盛り付けして完成です。




















レアチーズクリーム
板状のゼラチンを初めて使いました。




















レアチーズクリームを載せて












イチゴを載せて、右にあるのがイチゴのナパージュ、これをハケで落とし塗り












こんがり焼いたアーモンドを回りに付け












粉糖、生クリーム、ピスタチオを飾り完成!

ナパージュはあまりにも難しそうだし、お家ではなかなかって感じ。でも美味しかったです。

他の生徒さんが、ナパージュ売ってますよ、と教えてくれました。帰ってネットで見たら確かに売ってました。160gで¥500-ぐらいでした。

スウィーツも奥深いです。



















シュクレ生地(タルト生地)とダマンドく

2017.2 イタリア旅行 その5 食べ物

イタリアの男性はおしゃれで素敵にきまっている人が多いです。かっこいい人がいっぱい。

そしてイタリアの食べ物に惚れました。1週間ではとても食べきれません。

朝食付きだったのでありがたかったのですが、朝ごはんをたくさんいただいて観光していると忙しくてお昼を食べるのを忘れてしまったりして、思ったほど食べられませんでした。1週間のうち、夕食のレストランに行ったのは3回のみ、そのうちの一回は体調が悪くてサラダしか食べられませんでした。

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ジェラートだけでなく、ドルチェが満載!どれもおいしそう。

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ここは朝市なんですが、チーズの種類が半端ない!
チーズ大好きなのでもう夢の国のようです。

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イータリーという食料品店の中のレストランのステーキ


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リコッタチーズとほうれん草のラビオリ

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ラザーニャ

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リガトーニ 

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ジェラート 3種盛り


















2017.2 イタリア旅行 その4 ナポリ

最初にナポリに着いたときは、中央駅からホテルが歩いてすぐ目の前なのがわからず、タクシーに10ユーロ払ってしまいました。乗っていたのは2分以内だったかも。まあわからなかったから仕方ないんですけど。


ローマよりすごく色の黒い人たちが多いし、道がローマよりさらにごちゃごちゃしていてなんとなく治安悪そうで、不安な気持ちで始まりましたが、二日目から観光していうくうちに、だんだんと印象が良くなりました。


ナポリで観光したところ:サンアントニオのテラス、王宮(修復中)、卵城とサンタルチア港、日帰りでポンペイ遺跡


「ナポリを見て死ね。」という諺のあるとうり、絶景でした。
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サンアントニオのテラスからの絶景
正面にヴェスヴィオ山

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卵城の中
海にせり出した古い城。守りの硬い要塞のようでした。小さい小さい町のように広いです。


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卵城からみた海岸沿いの建物
海沿いを歩いて移動しましたが、景色がきれいでした。

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王宮
修復中で中には入りませんでした。

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Santuario della Beata Vergine del Rosario di Pompeiという教会
駅からポンペイ遺跡までの途中にあるので、是非立ち寄ってみてください。

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中はめちゃくちゃ豪華で綺麗です。

この教会からちょっとお土産物の露店の前を通って、遺跡まで歩いて8分ぐらいです。

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教会から遺跡にいく途中にある露店

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街がそっくり残っているので、めちゃくちゃ広いです。全部見ているととても一日では終わりそうにないです。足元は石なのでぼこぼこしていてあるきにくいので、よけい疲れます。

ポイントを絞って地図を見ながら効率よく回りたいところですが、方向音痴の私には無理でした。
3時間ぐらい歩き回ってもう終わりにしました。

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貴族の家は泉やお風呂、水のあるきれいなお庭、壁画があり、こじんまりと素敵でした。

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修復したんだと思いますが、綺麗なビーナスの壁画

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2017.2 イタリア旅行 その3 ローマとナポリのホテル

ナポリに来てうれしかったのは、ホテルがローマより良かったことです。
貧乏旅行なのでエコノミーのホテルで、一応二軒とも三ツ星で朝食付き。帰って金額を調べましたが、サイトによって宿泊料金がめちゃくちゃ違うので、いくらだったのかは定かではありません。ローマは都会だから同じ金額でも狭くても仕方ないのかも。

ともかくローマからナポリに来たので、ナポリの方が快適だったのでその逆でなくて良かったです。

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ローマのホテル Tre Stelle
部屋は狭くて本当に何もないです。ベッドの幅が普通のシングルより狭い。

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ローマのホテル バスルーム
狭いシャワーブースしかないです。まあ貧乏旅行なんで仕方ないですね。

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朝食がとれるレストラン


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ローマのホテル 朝食
甘いパンが2種類、甘くないパンが1つ、カプチーノはお代わり可でした。パンがもっともらえたかどうかは不明。

中央駅のテルミニ駅からメトロで一駅。ホテル近くの道向かいにはPamという食料品店があり、飲み物とか買うのに便利でした。ホテルの人達はまあまあフレンドリーでした。

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ナポリのホテル Nuovo Rebecchino
ベッドの幅は同じですが、部屋がローマより広いしランプや机などいろいろあります。ミニ冷蔵庫もありました。番号式の金庫まで。ローマよりめちゃ豪華な感じが。

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ナポリのホテル 部屋の隅にあったデスク

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同じくシャワーブース

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トイレの横にはビデまで。お湯が出ます。

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朝食会場

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飲み物はコーヒー、紅茶だけでなくジュースまでありました。ヨーグルトと缶詰めのフルーツも。。

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ハムやチーズもあり、大満足。

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バターやチーズがおいしかったです。

ナポリのホテルも中央駅にすぐ歩いて行ける距離でした。そしてホテルの人達も親切でいろいろ教えてくれました。

















2012.2 イタリア旅行 その2 ローマ


ローマは有名観光スポットが山盛りです。それに買い物も楽しいです。高級ブランドショップ街に三越デパートもあります。道を聞いたらほとんどの人が親切です。もしその人がわからなくても他の人に聞いてくれたり、近くだとそこまで連れて行ってくれたりもしました。もちろん英語が通じない人もいましたが、関係なく親切にしてもらいました。

メトロやバスが2日間乗り放題チケットを買っていましたが、結構歩きました。中央駅テルミニからだとバスの案内所があるのでメトロの駅がないところでも行きは目的地まで行けたのですが、そこからの移動がよくわからずタクシーも利用しました。

最悪だったのが、ナヴォーナ広場に行くバスが故障で途中で止まってしまいそこで降ろされてしまった。帰りのバス停がわからずじまいに。そういえばそのバス、なかなか来なかったんです。

ローマで観光した場所:ヴァティカン美術館、スペイン広場、トレビの泉、ナヴォーナ広場、カンポデフォーリの朝市、真実の口 他。

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ヴァティカン市国
天気が良かった!すごいきれいな青空に彫刻が映えます。

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ヴァティカン美術館の中

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スペイン広場
暇そうな人たちが山盛り階段に座っていてちょっと邪魔。

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トレビの泉
どうも近年修復されたようで、きれいでした。

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ナヴォーナ広場
午前中に、お掃除の車を発見。

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カンポデフォーリの朝市
果物、野菜、お花、スパイス、チーズ、スパイス、雑貨などを購入出来ます。ちょっと思ってたよりは小ぶりな朝市でした。

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真実の口
以前ローマに来たときには行けなかったので、今回は絶対行きたかったです。
























2012.2 イタリア旅行 その1 注意点等

イタリアに行ったのは30年ぶりでした。すっかり忘れていたので初めて行ったような感じでした。

2月というとヨーロッパではシーズンオフ(夏がハイシーズンです。)の時期なのですが、ローマとナポリはとても暖かく冬の恰好をしていると汗ばむ陽気で、そういえば風もなかったような気がします。でも夕方夜はだんだんと気温が下がってくるのでコートは必要です。

航空券とホテルのみ購入したので、自分の足で回りました。ガイドもオプションもなく、困ったことがたくさんあったけど、総合的には楽しかったです。

イタリアのローマとナポリしか今回は行きませんでしたが、気が付いた事や注意点(反省点?)をまとめました。

1. スリに注意
イタリアはスリが多いというのは知っていましたが、私自身が被害者になってしまいました。
ナポリでバスに乗っていてスリに合い、iphoneを盗られました。財布等も持っていましたが、他の被害はありませんでした。iphoneは狙われやすいので持っていかない方がいいかも。

観光中より、バスが危険だと思いました。というのが人と密着する状況になるのがバスぐらいだからです。メトロや電車も乗りましたがそれほど混んでなかったので。まあ乗り物が危険かな。

海外旅行傷害保険を使うために警察署に行って盗難証明書を貰ってきましたが、これをするのが大変でした。ホテルで聞いて中央駅の警察に行きましたが、最初の所は閉まっていて、次に教えてもらって行ったところでは、メトロの何とか駅にある警察署に行けと言われました。これを見つけるのに何人もの人に聞き、迷いながらやっと着きましたが、他の人がたくさん待っていて移動も含めて2~3時間くらいかかりました。

最後は近くまで来ていたので、そこを通っていた人に聞いたら警察署まで連れて行ってくれたのですが、大きく書いている看板とかがなく、多分自分達では警察署だとわからなくて通り過ぎていただろうと思います。

まあ気を付けていてもスリに合うかもしれませんが、保険を使うには現地で警察の証明書がいるのでやっかいです。時間がないと警察まで行けないしね。

私の場合はすぐに友達の携帯を借りて、電話会社に電話し使用できないようにしました。それから警察署に向かいました。ちなみに4ケタの番号でロックしていたし、指紋認証も入れていました。auのショップの人によると、中のデーターを全部消去して売り飛ばすことは可能ですが、データを見られることは可能性が低いということでした。すこし安心しました。

2. トイレは便座がない?お金がかかる?
以前ヨーロッパに来たときに学んだことは、水はただではない、トイレはただではない、ということです。水よりビールのほうが安いところがありました。

まあ水はともかく、有料のトイレがあります。私が使った有料のトイレは駅や観光地近くのビルの中でした。安いところは0.5ユーロ、あとは1ユーロでした。0.5ユーロの所はお掃除の人がいなくて機械にお金を入れるところでしたので、ちょっと汚かったです。

もちろんカフェやレストラン、デパートなどでは無料です。

多くのトイレでなぜか便座がありませんでした。

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仕方がないので、トイレットペーパーで縁を拭いてから座ってましたけど。

それと、シンクで手洗いするときにセンサーも蛇口もなかったら、床の方を見てみてください。最初はわからなかったのですが、足元に踏むところがあってそこを踏むと水が出るかも。

3. メトロは他の電車と乗り場が同じ(ナポリ)
メトロは完全に他の電車と分かれていると思っていた先入観が間違いでした。他の郊外に行く電車とプラットホームをシェアしているので、注意が必要です。

ナポリからポンペイに電車で行ったのですが、乗り場がなかなかわからず焦りました。そうしたら私の持っていたチケットの電車は、メトロの乗り場と同じで、電車を選んで乗れば良かったということがわかりました。

それに、どうもポンペイに行く電車は3種類(以上?)くらいあるみたいです。ナポリの中央駅の地上階、地下1階にもたくさん乗り場があります。電車の会社が違うと当然乗り場も変わります。
私の買ったチケットは行きだけで、2.6ユーロでした。めちゃくちゃ安いと思いました。ナポリからのガイド付きのバスツアーが50ユーロだったので、すごく得した気分になりました。ナポリから約40ぐらいでポンペイに到着しました。

このチケットを買うときに、ちょっと失敗してしまいました。というのが、チケット売り場で詳しく聞こうと思い、チケット売り場にわざわざ行って並んでいたら(機械で簡単に購入できる。)男の人に声を掛けられました。チケット売り場という閉ざされた空間の中にその人がいたので、当然その電車の会社の人だと思っていたのですが、モニターでチケットを購入後に、50ユーロくれないかと言われて戸惑いました。どうもチケットを機械で買うのを手伝う代わりにおこずかい稼ぎをしている個人の人だったようです。ちょうど0.50ユーロなく、もっていた小銭を彼に渡しました。多分0.40ユーロぐらい。

後でわかったのですが、このチケットはホテルで受け付けの女の人がわざわざ書いてくれた電車の会社とその最終目的地とは違っていました。それは別の会社のチケットで、ポンペイには行くのですが、最終目的地も違うのでよけい混乱して探すのに時間がかかりました。

もちろんイタリア語は出来ないし、現地の事情もよくわからず失敗はたくさんありましたが、まあ結局行きたいところには行けたし、食べ物おいしかったし、まあ思い出にはなりましたよね。

4. 免税手続き
免税 TAX-FREE 取扱い店で、同日に同じお店で154.94ユーロ以上買い物をすると、消費税VATが返金されます。

  • ショッピング最低購入金額=154.94ユーロ
  • 最高払い戻し率(タックスフリー):2%~14.5%
  • IVA(付加価値税)は靴・衣料品・生地製品に20%、食料品に10%、特殊食料品4%課税。1店舗での買い物が税金込みの店頭表示価格で154.94ユーロ以上の場合は免税手続き可能。購入日より3ヶ月以内に申請。
  • 申請対象品は未使用であることが条件です。購入時の梱包やシールははがさない方が無難です。はがす場合もきれいにね!通常は21%、あとは物によって軽減税率があるようです。


    多分カスタマーサービスかお金を支払うところで免税の書類をお店の人が作ってくれます。パスポートが必要です。この書類がないと払い戻しは受けられません。

    私はローマで買い物をして、帰りはナポリからだったので、ローマの空港で税金をユーロの現金で受け取りました。クレジットカードで受け取る場合は、書類にクレジットカードの詳細を記入してそれ専用のポストに入れます。

    ローマの空港の免税の手続きの時に気が付いたのですが、この免税手続きの窓口が2種類以上あって、お店によっていく窓口が違います。まあ両方近くにあるのですぐでしたが。ナポリではポストしかないので、現金は受け取れませんでした。

  • 5. しつこいタクシーに注意
    値切るときは、ちょうどの小銭を用意してください。というか、私達、値切ってないけどね。

    ナポリの中央駅からリムジンバスで空港行のバスを待っていました。ちなみに所要時間は20分で運賃は4ユーロ。ちょうどの小銭を用意していましたが、ホテルのチェックアウトの時に税金を払うのにホテル側が小銭がなくて紙幣をくれて、ちょうどの小銭を持っていませんでした。

    するとしつこいタクシー運転手が二人で10ユーロでタクシーに乗らないかと勧誘に。私たちは節約したかったのでリムジンバスを待っていたわけで、時間も余裕があったのであんまり相手にしませんでした。

    するとそのしつこいタクシー運転手がまたやって来て、二人で8ユーロにするから乗らないかと。まあバスと同じ料金ならいいかと、乗ったのはよかったのですがちょうどなくて、10ユーロ紙幣を出すと、おつりを請求したのに、「二人で10ユーロ!」と言ってすごい形相でタクシーに乗って逃げ去りました。

    たくさんの人たちに親切に道を教えてもらい、イタリア人皆が悪人ではないことはわかりますが、スリやこうゆうせこいタクシー運転手がいるのも確かです。まあこの件についての被害は二人で2ユーロだったのですぐ忘れることにしましたが、次回への反省点にします。

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